2005年12月28日

今年最後の猫通院。

昨日、年内最後の動物病院通院に行ってきました。
前回から、薬やカリカリ購入で寄ってはいますが、実質2週間ぶりの検診通院。
ほんの2週間前には毎日通ってたのに、変な感じですね。

流石に年末、いろんなわんこやにゃんこで大賑わいの待合室。
(初めて生バセットハウンド見ちゃった!感動!・・・写メお願いすればよかった)
VFSH0287.JPG
丁度天気も良かったので、うじゃと外のベンチで呼び出し待ちです。
ぽかぽか良い陽気でした。うじゃは「早く出せゴルァ」と五月蝿かったケド。

うじゃ君の様子は、ぱっと見は変化ナシといったところだったけど、先生に診てもらうと
「光の反応少し良くなってますね〜」
わお、ラッキー。お薬ちゃんと効いてるんだね。
そして投薬量で悩む先生。
以前、このタイミングで一日一回の薬を弱いやつに換えて、さらに二日に一回にしたら、また再発しちゃったんですよね。
今の薬もステロイド入りの奴より弱い薬なんですが、やっぱり身体への影響は大きいので、先生もできれば下げたいようですね。
結局、弱いやつで、回数は現状の一日一回で、また2週間様子をみることに。

最後にうぎねのことでちょっとお喋り。慈恵院を教えていただいた事のお礼とか。
既に電話で話してしまってたので、あんまり湿った感じにならず、ヨカッタ。
あ、そういえばお願いしたい事があったのに、すっかり忘れてました。
ウジャモドキ氏が「うぎねのレントゲン写真欲しい〜」と、またぞろ猟奇な要望を出していたのですが、うん、確かに、るしはも欲しいな!うぎねのレントゲン写真!
だって、うぎねのホネ骨、骨壷の中だから見れないんだもん〜( ̄ε ̄)
次回通院時にお願いするとします。(退かれ・・・ないよ、ね?ね?)

帰りの坂道、5.08kgのうじゃを載せて登るのが、えらく大変に感じました。
毎日やってて、さして重労働には感じてなかったのにね。
あの連日の上り下りが、うぎねが生きながらえる証みたいなものだったのかも。
もっと上り下りしたかったな。

帰宅してキャリーからうじゃ開放。いつもの事ですが、たいそうご立腹w
どだだだだーとあちこち駆け回り、誰彼ともなく「ゴルァ」と憤りをぶつけています。
留守番のやむねは、早速ファンヒーターの前で「早くつけて」ポーズ。
でも、点火するまで待ちきれないのか、珍しく膝の上に乗ってきました。
VFSH0286.JPG
抱っこ嫌いなやむねが乗ってくると、「冬だなー」って実感します。
posted by るしは at 12:18| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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