2006年05月13日

ジャック・ケッチャム「隣の家の少女」:感想

ホントはこの記事のタイトルは「5月の予定(小説編)」のハズでした。
予定とか言って、実は地球儀とかハリポタとかの続刊を読み進めていないことの言い訳だったりするので、どうも筆がノらず^^;
で、ゲームとかOperaとかにうつつを抜かしてる隙に、何故か候補の本をガンガン読めてしまってるので、るしは内の旬を逃す前に、先に感想書いちゃいます。

んで、まずはジャック・ケッチャム
前から興味があった作家の一人だったのですが、内容がかなり「キツイ」という話だったので敬遠していました。
それがたまたま古本屋で1冊100円で投げ売られてたので、購入。
TheGirlNexrDoor.jpg
ジャック・ケッチャム「隣の家の少女」(扶桑社ミステリー文庫)

感想はこちら・・・・・・確かに「キツイ」です。
posted by るしは at 00:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする