2005年07月11日

血の気が引いた事件・その顛末

10日の夜のことです。
「日曜日にしては早く上がれてラッキー」とか考えつつ
るしはは仕事を終えて午後10時頃帰宅しました。
早速猫達にご飯です。
(うぎねには勿論薬もです)

うぎねが一かじりしたきりお皿を離れてしまいました。
あれ?へんだな?
このところ缶々ご飯はイイ感じて食べてたのに・・・

などと考えてたら事態は急変。

ご飯を戻すうぎね。
あちこちウロウロした挙句
腰を高くあげた蟹股でぶるぶるするうぎね。
鼻の頭は乾いて熱っぽい。

慌てて猫トイレを確認すると、量が全然少ない!

頭に浮かんだ単語は「尿毒症」・・・
速攻でタクシー呼びました。


その顛末は【続きを読む】ですが念のため・・・
後味の悪い話じゃないのでご安心を!
うぎねはピンピンしてますので!(^−^;)
※ちょっと追記のミスを修正しました。続きを読む
posted by るしは at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする